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【国語のお勉強】

読めそうで読めない漢字~パート11
読めそうで読めない漢字 みんなが読める漢字は読めて当たり前 誰も知らない漢字は読めなくても仕方が無い 差がつくのは、読めそうで読めない漢字を読めるかどうか です。 今回は日本の伝統色に焦点をあててみました。
日本の伝統色を知っておくと古文常識としても役立ちます。
読めそうで読めない漢字~パート11
- 菫色
- 柴色
- 半色
- 鈍色
- 二藍
- 卯の花
- 団十郎茶
- 深紫
- 江戸紫
- 青鈍
カラーコード#7058a3
カラーコード#998C78
カラーコード#a69abd
カラーコード#727171
カラーコード#915c8b
カラーコード#f7fcfe 卯の花については⇒旧暦の月の名前の由来と覚え方(語呂合わせ)
カラーコード#9f563a 市川団十郎が代々用いる柿渋色。
カラーコード#493759 こむらさき とも言う。臣下の最高位を意味する。古文常識としても知っておきたい。
カラーコード#745399 ムラサキグサを染料に江戸で染めた色
カラーコード#6b7b6e
さていくつ読めたでしょうか?
今回は読めそうで読めない日本の伝統色を集めてみました。
- 読めそうで読めない漢字
- 読めそうで読めない漢字~パート2
- 読めそうで読めない漢字~パート3
- 読めそうで読めない漢字〜パート4
- 読めそうで読めない漢字〜パート5
- 読めそうで読めない漢字~パ~ト6
- 読めそうで読めない漢字~パ~ト7【国の名前編】
- 読めそうで読めない漢字~パ~ト8
- 読めそうで読めない漢字~パ~ト9
- 読めそうで読めない漢字~パ~ト10
- 読めそうで読めない漢字~パ~ト11【日本の伝統色】
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